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当院の感染症発生動向(H30.7.2〜7.8)

     溶連菌感染症・・・・・・・・・・0例
     ウイルス性胃腸炎・・・・・・・・0例
     細菌性胃腸炎・・・・・・・・・・0例
     水痘・・・・・・・・・・・・・・2例
     おたふく風邪・・・・・・・・・・0例
     百日咳・・・・・・・・・・・・・0例
     リンゴ病・・・・・・・・・・・・0例
     手足口病・・・・・・・・・・・・1例
     ヘルパンギーナ・・・・・・・・・0例
     アデノウイルス感染症・・・・・・1例
     インフルエンザA・・・・・・・・0例
     インフルエンザB・・・・・・・・0例
     RSウイルス感染症・・・・・・・0例
     マイコプラズマ感染症・・・・・・0例

・ 動向にあげるべき感染症は非常に少なく外来は閑散としています。発熱が続く呼吸器感染症も少しずつ下火になっています。しかし時々、水疱瘡やおたふく風邪の子どもは受診します。流行のない今こそ、積極的に予防接種を進めましょう。