溶連菌感染症・・・・・・・・・・5例
ウイルス性胃腸炎・・・・・・・・2例
細菌性胃腸炎・・・・・・・・・・0例
水痘・・・・・・・・・・・・・・2例
おたふく風邪・・・・・・・・・・0例
百日咳・・・・・・・・・・・・・0例
リンゴ病・・・・・・・・・・・・0例
手足口病・・・・・・・・・・・・0例
ヘルパンギーナ・・・・・・・・・0例
アデノウイルス感染症・・・・・・0例
インフルエンザA・・・・・・・・0例
インフルエンザB・・・・・・ ・16例
マイコプラズマ感染症・・・・・・0例
RSウイルス感染症・・・・・・・0例
ヒトメタニューモウイルス感染症・1例
新型コロナウイルス感染症・・・・1例
- ・B型インフルエンザの流行は終息してきたようです。
- ・溶連菌感染症やウイルス性胃腸炎は引き続き出ています。ただ、様々な感染症はそれぞれ減少傾向にあり、外来は落ち着いてきました。
- ・ゼイゼイと喘息発作が増えています。喘息発作も感染症と関係しているようです。気候の変化だけでなく、発作を誘発するウイルス感染症が増えてきているのでしょう。呼吸困難があり、吸入や気管支拡張剤の内服など家庭で対応する手段がないときは、夜間、休日でも救急を受診してください。
