20R8.5.115.16

当院の感染症発生動向 第20週(R8.5.11〜5.16)

動向ともう一つ

溶連菌感染症・・・・・・・・・・6例

ウイルス性胃腸炎・・・・・・・・3例

細菌性胃腸炎・・・・・・・・・・0例

水痘・・・・・・・・・・・・・・2例

おたふく風邪・・・・・・・・・・0例

百日咳・・・・・・・・・・・・・0例

リンゴ病・・・・・・・・・・・・0例

手足口病・・・・・・・・・・・・0例

ヘルパンギーナ・・・・・・・・・0例

アデノウイルス感染症・・・・・・0例

インフルエンザA・・・・・・・・0例

インフルエンザB・・・・・・・・0例

マイコプラズマ感染症・・・・・・0例

RSウイルス感染症・・・・・・・0例

ヒトメタニューモウイルス感染症・0例

新型コロナウイルス感染症・・・・0例

  • ・いよいよ暖かくなり、暖房を付けることも少なくなりました。窓を開け、外気を入れる事は感染防止にとってベストの対策です。コロナ禍の時はエアコンだけでなく、ストーブも付けて窓を開けていました。
  • ・ただ、換気は空気感染、飛沫感染には有効ですが、接触感染や経口感染に対しては効果ありません。それには手洗いが有効です。マスクはどちらにも有効です。
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